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経験者の方へ

[挫折しそう、、、あるいは挫折したあなたへ]

「わからない、、、泣きそう、、、」

「セビジャーナスが難しい、、、これが入門曲なの?」

こんなつぶやきを、よく耳にします(汗)

​私たちは、そんなフラメンコ教室の欠点を解決しました♡

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レッスン時に必要なもの

服装

レオタードまたはTシャツなど汗をかいてもよいもので、動きやすい物であればなんでもいいです。

汗をかくので着替えやタオルもお忘れなく。

フラメンコ用ファルダ(スカート)が望ましいですが、はじめは脚が見やすいズボンなどでも大丈夫です。

シューズ

フラメンコ専用シューズが理想ですが、初めはお手持ちのローヒールパンプス等でもかまいません。スタジオに体験用シューズがあるので、初めはお貸しいたします。

専用カスタネット

専用のカスタネット

※カスタネットは中級クラス以上で使います。

ダンサフラメンカでは、フラメンコ教室の欠点を解決しました♪

◇私たちはフラメンコ教室の欠点を解決しました!

実は、フラメンコ教室最大の欠点は「セビジャーナス」というフラメンコ曲を入門で教えること。

ほぼ全てのフラメンコ教室では、入門クラスで「セビジャーナス」を教えていることで、このセビジャーナスがフラメンコの基礎とか基本とか、はなはだしい時には「これがフラメンコの全て」と思う人もいます...。が、はっきり言って、違います。

そして、大げさに言うなら、実はセビジャーナスと他のフラメンコ曲の共通点は手の動かし方だけです(汗)

ダンサフラメンカでは、この覚えにくく、リズムも取りにくく、意外に難易度が高いセビジャーナスを後回しすることで、フラメンコ=難しいという誤解を取り払いっています。

◇本場スペインでは、フラメンコの様々な曲種の中で「タンゴス」や「ブレリアス」が最初に覚えて踊るフラメンコ曲です。だから、ダンサフラメンカでは「タンゴス」から始めます。そして他のフラメンコ曲と共通する振り付けのパターンや踊る時のルールを理解できます。さらに動きの基本もタンゴで身に付けられます♪

◇「なぜ、他のフラメンコ教室ではセビジャーナスから始めることにこだわるのか?」

その理由はいくつか推測できますが、、、

・まずセビージャのフェリア「春祭り」の楽しい思い出があるから、セビジャーナスを踊れるようになってほしいという先生たちの思い。

・日本で最初にフラメンコを教え始めた人がセビジャーナスから教えたので、それが慣習になっている。

・最近では、セビジャーナスを覚えただけで、教え始める先生(?)もいて、セビジャーナスしか教えられないから。

そんなセビジャーナスをやめた事で、ダンサフラメンカではほとんど全てのクラスでのレッスン受講が可能になり、レッスンが振替やすくなりました。

​◇ダンサフラメンカでは、セビジャーナスを教えません。結果、ほとんどすべてのクラスでの受講が可能になりました。

◇振替受講しやすい環境なので、安心してレッスンに通えます。

他の教室でフラメンコに挫折したあなた、​ちゃんと踊れるようになります。お気軽にお問い合わせください。

ご不明な点がございましたら、メールまたはお電話にてお問合せください。

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